キャリナビとは?料金・評判・実際のコーチング内容まで運営者が正直に解説

キャリナビとは?料金・評判・実際のコーチング内容まで運営者が正直に解説 キャリナビについて
キャリナビとは?料金・評判・実際のコーチング内容まで運営者が正直に解説

「キャリナビって何をしてくれるサービス?」 「完全無料って書いてあるけど、これ怪しくない?」

キャリナビって何をしてくれるサービス?

完全無料って書いてあるけど、これ怪しくない?

このページは、そのふたつに運営者本人が正面から答えるページです。よそ行きの説明は省いて、料金の内訳も、実際のセッションの中身も、向いていない人の条件も書きます。

先に結論

  • キャリアコーチング(自己理解・軸づくり)と転職支援(求人提案・選考対策)を1つにしたサービス
  • 言語化した軸が、そのまま求人選定と面接の言葉になる。引き継ぎロスがゼロ
  • 料金は完全無料。入会金・月額・成功報酬すべて0円、途中課金も一切なし
  • 期間は3ヶ月・面談8〜10回が目安。1回50〜55分、オンライン完結で全国対応
  • 年間およそ500名のキャリアチェンジを支援しています
  • 内定がゴールではなく、入社後の定着まで同じ担当者が伴走


  1. キャリナビとは?転職エージェントとの決定的な違いは「順番」
    1. 大手エージェントだけでは解決しにくい3つのこと
    2. 担当者は最初から最後まで変わりません
  2. なぜ「コーチング」と「転職支援」はセットである必要があるのか
    1. 理由1:自己分析は、求人にぶつけないと答え合わせができない
    2. 理由2:「もう一度、最初から説明する」がゼロになる
    3. 理由3:志望動機が「作文」ではなく「必然」になる
    4. 理由4:迷ったときに、立ち返る場所がある
    5. 理由5:「今回は見送りましょう」と言える
    6. 理由6:期間も費用も、半分以下になる
    7. 「コーチングは受けたのに、転職できなかった」が起きる理由
  3. キャリナビは怪しくない?「完全無料」のからくりを全部説明します
    1. 料金一覧
    2. なぜ無料でできるのか
    3. 「じゃあ、無理やり応募させられるのでは?」
    4. 有料キャリアコーチングとの比較
  4. キャリナビの評判は?よくいただく声と、言いにくいこと
    1. 満足いただけているポイント
    2. 逆に「合わなかった」と言われること
  5. 実際のコーチングでは何をするのか(セッションの中身を公開)
    1. 「頭で考える」のではなく「無意識の行動」から強みを探す
    2. セッション例①:30歳・介護職8年目の方
    3. セッション例②:20代・製造業の方(第2回セッション)
    4. セッション内容は毎回PDFにしてお送りします
  6. 3ヶ月のプログラム内容
    1. Month 1:自分を知る・軸を作る(3〜4回)
    2. Month 2:求人提案・選考準備(3〜4回)
    3. Month 3:内定・入社・定着(2〜4回)
    4. セッション以外のサポート
  7. 転職エージェント・キャリアコーチングとの違い
  8. 向いている人・向いていない人
    1. 向いている人
    2. 向いていない人
  9. 利用の流れ
  10. よくあるご質問
  11. まとめ
    1. キャリナビが気になった方へ

キャリナビとは?転職エージェントとの決定的な違いは「順番」

キャリナビは、キャリアコーチングと転職支援を掛け合わせたサービスです。

一般的な転職エージェントは、登録するとすぐ求人紹介が始まります。スピードは出ますが、「自分が何を大事にしたいか」が固まっていない状態で求人票を見ることになるため、こういうことが起きます。

  • 年収と休日だけで選び、入社後に「思っていた仕事と違った」となる
  • 何十件も求人を見たのに、どれもピンとこないまま活動をやめてしまう
  • 面接で転職理由を聞かれても、その場しのぎの答えしか出てこない

キャリナビは順番を逆にしています。まず「目的」「ありたい姿」「強み」を言語化して判断の軸を作り、その軸に合う求人だけを提案する。 これが最大の違いです。

扱うのは「何がしたいか」よりも「どうなりたいか」です。やりたい仕事が明確な人はごく一部で、ほとんどの方は「今のままでいいのかわからない」という状態から始まります。

大手エージェントだけでは解決しにくい3つのこと

  1. 軸や強みが曖昧なまま求人を探すと、ミスマッチや短期離職につながりやすい
  2. 「やりたいこと」は、一人では見つけにくい
  3. 転職は人生設計の一部。仕事だけ変えても、根本の課題が残ることがある

担当者は最初から最後まで変わりません

大手では「キャリアアドバイザー」「求人担当」「面接対策担当」と分業され、途中で担当が変わることも珍しくありません。キャリナビは初回相談から入社後フォローまで、同じ担当者が一貫して対応します。同じ話を何度も説明し直す必要はありませんし、あなたを理解した人間が求人を選ぶので提案の精度も上がります。


なぜ「コーチング」と「転職支援」はセットである必要があるのか

キャリナビの説明でいちばん誤解されるのがここです。「コーチングもやってくれる、お得なエージェント」という話ではありません。 分かれていると機能しないから、一つにしています。

理由1:自己分析は、求人にぶつけないと答え合わせができない

コーチング単体の最大の弱点がこれです。

「人の役に立っている実感があるとき、いちばん力が出る」ここまで言語化できたとします。ですが、それが具体的にどの職種のどの仕事なのかは、求人票を見ないと絶対に分かりません。 人材紹介の営業なのか、カスタマーサクセスなのか、福祉領域なのか。書き出した紙をいくら眺めても答えは出ません。

キャリナビでは、言語化した直後に実際の求人を画面共有で一緒に見ます。すると「これは違う」「これは近い」と反応が出ます。その反応こそが、自己理解の精度を上げる材料です。自己分析は、現実にぶつけて初めて輪郭が出ます。

理由2:「もう一度、最初から説明する」がゼロになる

有料コーチングを終えた方が、次にエージェントへ登録するとどうなるか。3ヶ月かけて掘った内容を、初回30分の面談で再現することはできません。 結果、「営業5年・年収450万・関東希望」という履歴書レベルの情報で求人が出てきます。せっかく作った軸は、求人選定に一切反映されません。

キャリナビは、コーチングを担当した人間がそのまま求人を選びます。

一般的なエージェント:1時間のヒアリングで求人を選ぶ
キャリナビ:8〜10回・のべ8時間以上の理解を持って求人を選ぶ

提案が4〜7社で足りるのは、精度が違うからです。

理由3:志望動機が「作文」ではなく「必然」になる

面接官が最も見抜くのが、企業研究から逆算して作った志望動機です。「御社の理念に共感し」で始まる文章は、一段深く質問されると崩れます。

軸から導かれた志望動機は崩れません。「なぜこの業界か」「なぜこの会社か」「なぜ今なのか」の3つが、自分の過去から一本の線でつながるからです。コーチングで出てきた言葉が、そのまま面接で話す言葉になります。

自己分析と面接対策が別の人・別のサービスに分かれていると、この接続が起きません。

理由4:迷ったときに、立ち返る場所がある

内定が2社出た。年収はA社が高い。でもB社に何か引っかかるものがある。転職でいちばん判断を誤りやすいのがこの局面です。

軸を知らない相手に相談すれば、条件の比較しかできません。年収が高いほうを選んで、半年後に後悔する。よくあるパターンです。

キャリナビでは、Month 1で言語化した軸に立ち返って判断します。「1ヶ月目に、あなたがいちばん大事だと言っていたのはこれでしたよね」と言える相手がいる。この一言があるかどうかで、決断の質はまったく変わります。

理由5:「今回は見送りましょう」と言える

あなたの軸を知らない担当者は、辞退を止めることしかできません。理由を知らないので、止める以外にやりようがないからです。

軸を共有していれば、「この会社は、あなたが避けたいと言っていた働き方そのものです。見送りましょう」と具体的に言えます。応募を勧めるだけでなく、止められること。これはセットでなければ成立しません。

理由6:期間も費用も、半分以下になる

コーチングと転職活動を別々に頼んだ場合と比べてみてください。

別々に依頼する場合キャリナビ
自己理解有料コーチング 3〜6ヶ月3ヶ月に統合
引き継ぎエージェントに一から説明し直すなし
転職活動さらに2〜3ヶ月同上
合計期間半年〜1年3ヶ月
合計費用30万〜50万円台0円
軸の反映引き継ぎで大半が失われるそのまま反映

「コーチングは受けたのに、転職できなかった」が起きる理由

キャリナビには、有料コーチングを経験した方が一定数いらっしゃいます。共通して聞くのが、「自己分析はできた。でも、そのあとどうすればいいか分からなかった」という声です。

これは受けた方の努力不足ではありません。気づきを得る工程と、それを実行に移す工程が、別々のサービスに分断されている構造の問題です。キャリナビはその継ぎ目をなくすために、両方を一つにしています。


キャリナビは怪しくない?「完全無料」のからくりを全部説明します

いちばん多い質問がこれです。隠さず全部書きます。

料金一覧

項目料金
初回相談0円
キャリアコーチング(全セッション)0円
求人提案0円
履歴書・職務経歴書の作成(添削ではなく代行)0円
企業別の面接対策0円
条件交渉・入社サポート0円
入社後のフォロー面談0円

入会金・月額費用・成功報酬、いずれもいただきません。「初回だけ無料であとは有料」といった切り替えも一切ありません。

なぜ無料でできるのか

有料のキャリアコーチングは、相場でおおむね30万〜50万円台、長期のものだと100万円を超えることもあります。同等の内容を無料で提供できる理由は単純で、収益源が利用者ではないからです。

キャリナビは人材紹介事業として、あなたが転職先に入社した時点で、採用した企業から成功報酬を受け取ります。

  • あなた → キャリナビ:0円
  • 採用企業 → キャリナビ:成功報酬(一般的に想定年収の30%前後)

この仕組みは転職エージェント業界の標準的なモデルで、キャリナビ特有のものではありません。エージェントが無料で使えるのと同じ理由です。キャリナビはそこにコーチングを乗せています。

「じゃあ、無理やり応募させられるのでは?」

正直に構造をお話しします。成功報酬モデルである以上、私たちは「あなたが入社しないと1円ももらえない」のは事実です。だから応募を勧める動機は確かにあります。

ただし、合わない会社に押し込んで3ヶ月で辞められると、報酬は返還になり、企業からの信頼も失います。 短期離職は私たちにとって最悪の結果です。だからこそ、

  • 離職率、残業の実態、インセンティブの仕組み、社風など、求人票に載らないマイナス情報も先に伝えます
  • 提案は4〜7社に絞ります。大量送付はしません
  • 「合わない」と言われたら、その理由を聞いて次の提案精度を上げます

「押し付けられない」と言葉で言うより、構造上そうする理由がないとご理解いただくのがいちばん確かだと思っています。

有料キャリアコーチングとの比較

有料キャリアコーチングキャリナビ
費用30万〜50万円台が中心0円
求人紹介ないことが多いあり
選考対策一般論が中心企業別に実施
書類添削・アドバイス作成代行
入社後フォロー期間終了で終了継続(無料)
中立性高い(利用者だけを見る)成功報酬モデル

有料サービスには「利用者だけを見ればいい」という中立性のメリットがあります。優劣ではなく構造の違いです。中立性に最大の価値を置くなら有料サービス、費用ゼロで自己理解から入社・定着までを一本でつなげたいならキャリナビ、という選び方が正しいと思います。

💬 ここまでで気になる点があれば、LINEで質問だけしていただいて構いません。


キャリナビの評判は?よくいただく声と、言いにくいこと

正直にお伝えすると、キャリナビは立ち上げから日が浅く、大手口コミサイトに大量のレビューが載っているような状態ではありません。 星の数で判断したい方には物足りないはずです。その前提で、実際に多くいただく声を書きます。

満足いただけているポイント

  • 「自分でも気づいていなかった強みが言葉になった」
    もっとも多い感想です
  • 「求人を押し付けられなかった」
    相談だけで終えた方も一定数いらっしゃいます
  • 「担当が変わらないので楽」
    大手を併用している方ほど、この差を実感されます
  • 「転職以外の話も相談できた」
    引っ越し、家計、家族の事情まで含めて設計します

逆に「合わなかった」と言われること

  • 「求人を見るのが遅い」
    軸を作ってから提案するため、初回で求人票は出ません。すぐ応募したい方には遠回りに感じられます
  • 「深掘りがしんどい」
    幼少期まで遡って掘るセッションがあり、人によっては重く感じます
  • 「面談の回数が多い」
    3ヶ月で8〜10回。予定調整が負担になる方はいます

これらは仕様であって、改善できるものではありません。合わない方には合わないサービスです。


実際のコーチングでは何をするのか(セッションの中身を公開)

ここがいちばん知りたい部分だと思うので、実際の進め方を書きます。

「頭で考える」のではなく「無意識の行動」から強みを探す

人の行動のうち、意識してやっていることは5%程度で、残り95%は無意識と言われます。強みは、この無意識の側に眠っています。

「あなたの強みは何ですか」と聞かれて答えられる人はほとんどいません。当然です。頭で考えて出てくるのは、履歴書に書ける”実績”であって、強みではないからです。

だからキャリナビのセッションでは、質問の仕方を変えます。幼少期 → 中学・高校 → 社会人と時系列で行動を振り返り、「誰にも頼まれていないのに、自然にやってしまっていたこと」を掘り起こします。そこに繰り返し現れるパターンが、その人の強みの源泉です。

セッション例①:30歳・介護職8年目の方

夜勤のある働き方を見直したくて相談に来られた方です。介護の仕事自体は嫌いではないけれど、結婚後の生活や子育てとの両立を考えると、このままでいいのか判断がつかない、という状態でした。

初回で扱ったのは求人ではなく、「介護に進んだ本当の理由」です。掘っていくと「福祉をやりたかった」よりも「長く続けられる仕事を選びたかった」という価値観が先にあることが見えてきました。これが分かると、選択肢の考え方が変わります。介護に留まるかどうかではなく、「長く続けられる」を満たす仕事は他にもあるのか、という問いに置き換わるからです。

セッション例②:20代・製造業の方(第2回セッション)

「言われたことを淡々とやるより、自分で考えて進めたい」という自己認識だけがある状態からスタートしました。

幼少期を振り返ると、ドッジボールに独自ルールを足して遊びを面白くしていた。社会人になってからは、単調な作業を効率化するために自分でバッチファイルを作り、マニュアルを整備していた。どちらも誰にも頼まれていません。

ここから言語化された強みが、「既存の枠組みに要素を掛け合わせて改善する発想」でした。同時に、ルールが固定されて改善提案が通らない環境では力が出ないことも見えてきます。この2つが分かれば、求人を見る目線が根本から変わります。

セッション内容は毎回PDFにしてお送りします

コーチングの最大の問題は、話した内容を忘れることです。せっかく言語化した強みも、1週間経つと曖昧になります。

キャリナビでは毎回のセッション内容を整理してPDFでお送りしています。面接の直前に読み返せば、自己PRも志望動機もそこから組み立てられます。


3ヶ月のプログラム内容

期間は3ヶ月程度、面談8〜10回が目安です(じっくり進めたい方は20回以上になるケースもあります)。1回あたり50〜55分。内容・回数・ペースは固定ではなく、一人ひとりに合わせて調整します。

Month 1:自分を知る・軸を作る(3〜4回)

セッション内容
現状把握経歴、転職を考えたきっかけ、生活面の制約まで丸ごとヒアリング
強みの言語化幼少期から遡り、無意識の行動パターンから強みを特定
選択肢の構造化2〜3パターンの方向性を、年収・成長性・リスクを並べて比較
方向性の合意希望条件を確定し、求人提案の精度を上げる

Month 2:求人提案・選考準備(3〜4回)

セッション内容
求人提案(4〜7社)画面共有で比較。離職率や社風など、求人票にない情報も共有
書類作成履歴書・職務経歴書をこちらで作成。企業への推薦文も作成
面接対策企業ごとの模擬面接。転職理由・志望動機の「型」を作る
選考レビュー進捗確認と追加提案

Month 3:内定・入社・定着(2〜4回)

セッション内容
条件交渉の準備年収・入社日の交渉ポイントを事前にすり合わせ
内定の意思決定複数内定を比較し、Month 1の軸に立ち返って判断
入社準備入社後30日プランの設計、生活面の最終確認
入社後フォロー入社2〜4週間後に面談。職場への適応状況を確認

セッション以外のサポート

  • LINEでいつでも相談可能
    面談と面談の間に出てきた不安もその場で解消
  • 住まいのワンストップ対応
    転居を伴う転職では、物件探しや賃貸審査の相談まで対応します
  • 定着後の定期フォロー
    月1回〜3ヶ月に1回のペースで、入社後のギャップや立ち回りも相談できます

転職エージェント・キャリアコーチングとの違い

転職エージェントキャリアコーチングキャリナビ
費用無料30万〜50万円台無料
自己理解の支援ほぼなしありあり
求人紹介ありなしあり
書類添削なし作成代行
担当者分業・変更あり一貫一貫
入社後フォローほぼなし期間終了で終了定着まで継続

ひとことで言えば、有料コーチングの中身を、エージェントの仕組みで無料提供しているのがキャリナビです。


向いている人・向いていない人

向いている人

✔️転職すべきかどうか自体、まだ決めきれていない
✔️求人を見ても、何を基準に選べばいいかわからない
✔️面接で転職理由や志望動機をうまく話せない
✔️有料のキャリアコーチングは費用面で踏み切れない
✔️20代後半〜30代前半で、1〜2回目の転職を考えている
✔️未経験の職種にチャレンジしたい/年収を上げたい
✔️転職と同時に、引っ越しなど生活面の課題も抱えている

経歴や年収に自信がなくても問題ありません。年収300万円台からのキャリアチェンジも、他社のコーチングで結果が出なかった方の再挑戦も、多くお受けしています。

向いていない人

・とにかく大量の求人をすぐ見たい方
軸を固めてから提案するため、初回で求人票は出ません
・1〜2週間で内定を取りたい方
3ヶ月を前提としたプログラムです
・自己分析だけしたい方
転職支援とセットのため、コーチング単体の提供はしていません
・深掘りされたくない方
幼少期まで遡る質問をします。踏み込まれるのが苦手な方には向きません
・月2〜4回の面談時間が取れない方
在職中の方が大半ですが、時間の確保は必要です


利用の流れ

  • STEP1
    LINEで友だち登録

    登録だけして、質問だけして終わっても構いません

  • STEP2
    初回面談の予約

    予約フォームから都合の良い日時を選ぶだけ。
    6:00〜23:00の枠で調整でき、シフト勤務の方にも対応しています

  • STEP3
    初回面談(オンライン・無料)

    冒頭5分でサービス説明、残りは現状のヒアリング。
    この回で細かく決め切るのではなく、大枠の方向性を一緒に整理します

  • STEP4
    続けるかどうかを判断

    初回面談のあと、ご自身で決めていただきます。断っていただいて何も起きません

すべてオンライン完結のため、全国どこからでも利用できます。

💬 まずは「今こんな状況です」の一言からで大丈夫です。


よくあるご質問

Q
本当に無料ですか?あとから請求されませんか?
A

完全に無料です。転職が決まった際に企業側から報酬をいただくため、あなたに費用が発生することはありません。途中から有料に切り替わることもありません。

Q
転職するか決めていませんが、相談してもいいですか?
A

大歓迎です。「転職すべきかどうか」を一緒に判断するところから始められます。現在の市場価値を知るだけでも構いません。

Q
働きながらでも受けられますか?
A

はい。ご利用者のほとんどが在職中です。早朝や夜の枠もあり、シフト勤務の方も利用されています。

Q
提案された求人に応募しないといけませんか?
A

いいえ。合わないと感じたら断って構いません。理由を教えていただけると、次の提案精度が上がります。

Q
途中でやめられますか?
A

いつでも可能です。違約金などは一切ありません。

Q
面談は何回まで受けられますか?
A

3ヶ月で8〜10回が目安ですが、必要に応じて増やしています。回数による追加費用はありません。

Q
地方に住んでいても利用できますか?
A

できます。すべてオンラインで完結します。


まとめ

キャリナビ

キャリナビは、有料キャリアコーチングと同じ深さの自己理解を、転職エージェントの実行力とセットで、費用ゼロで受けられるサービスです。

  • 料金は完全無料(企業からの成功報酬モデル)
  • 3ヶ月・面談8〜10回、1回50〜55分
  • 強みの言語化 → 求人提案 → 書類作成 → 面接対策 → 入社後フォローまで一貫
  • 言語化した軸が、そのまま求人選定と志望動機になる(別々に頼むと、ここが失われます)
  • 担当者は最後まで変わらない
  • オンライン完結・全国対応・年間約500名を支援

転職するかどうか決まっていない段階でまったく問題ありません。「今の会社にいていいのか、もやもやしている」という状態で来られる方が、実際にはいちばん多いです。

キャリナビが気になった方へ

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